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ユニオン大戦後イリオルス王国とゴルデス連邦が協力して設立された軍。イリオルスのゴーレム作成技術とゴルデス連邦に眠っていた太古の技術を組み合わせて作られた「ゾディアック」を主戦力としている。
設立して間もないがアンザールの侵攻に対して戦火を交えることになる。

​ディアストラ連合軍

​ゾディアック

イリオルスのゴーレム製造技術とゴルデス連邦に眠っていた太古の遺産を組み合わせて作られたゴーレムを装着した12名の戦士達。
サイズや性能は各々で異なり、通常の鎧に特殊な兵装が付いたものから
体の一部に装備するだけで常人以上の力を発揮する装備など様々な能力を持つ。

​イリオルスの民

先のユニオン大戦でソルキスタと激戦を繰り広げ国力が大幅に落ちていたが、ゴルデス連邦の協力の申し入れを承諾しディアストラ連合軍を結成する。

王都ではあまり変化が生じていないが国境に近いエルフの森やゴーレムの研究所ではゴルデスとの異文化交流の影響が大きく、若いエルフや研究者がゴルデスの知識や流行にのめり込み、厳格であったイリオルスの文化がルーズになりつつある。

​ゴルデスの民

ゴルデス連邦はユニオン大戦での被害が少なかったが、アンザール反乱軍が出現したために北部との国交が断絶してしまう。そこでイリオルスと組み更に大きな勢力になり世界へ繰り出そうと画策する。ヒューマンが様々な策を張り巡らし、ビーストたちが南部のエスドラドに協力を申し入れたりと戦の準備をしているのに対し、エンジェル達は接する人の量が一気に増えたため下級天使のみならず上級天使までが布教活動に勤しみ怱怱たる状態になっている。

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